空き瓶

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「KIRIN 一番搾り」ひっさびさの大瓶ビールに思ったこと。

KIRIN 一番搾り
★本日の空き瓶★
きりん いちばんしぼり


原材料 麦芽・ホップ
アルコール分 5%
麒麟麦酒株式会社
633ml


賞味期限が迫っていたせいで割引販売されていたキリンの瓶ビール。

我が家でも一時期瓶ビールをケースで買っていたような時期がありますが、買ってくるのも飲み終わった後酒屋に持っていくのも大変なのでいつのまにか廃れました。


大瓶1本は633ml入りで、350mlの缶ビール2本分より少ないのにはるかに重たいですからね!
空き瓶を酒屋に持っていくより、週に一回瓶・缶の日にゴミ収集所に持っていく方がラクちんだし。

350の缶ビールは冷蔵庫で1列に並べて4本冷やせるけど、同じスペースだと大瓶ビールは1本しか横たわらせられないし。

しかし氷ジョッキに2杯飲むのには大瓶はちょうどよい量です。


KIRIN 一番搾り
これはグラス写真だけど


久々に大瓶ビールを飲んで思ったことは、

「あれ?こんなに細くてちっちゃかったっけ??」

でした。
記憶の中の大瓶はもっとゴロンとしもぶくれに太くて、片手で注ぐのはちょっと重い瓶底の重量感だった気がします!

むかーし結婚式でバイトしてた時、1日いったい何十本の瓶ビールを運んだり注ぎまくったりしたことか。
その時より軽くなって細くなってる気がする。


瓶も軽量化したのかな?
最近飲食店で見かけるのも中瓶が多いしな~~~


缶より味に深みが感じられたのは、賞味期限まで1か月くらいだった、寝かされてたビールだったからかもしれません。




 
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