空き瓶

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「Lindt LINDOR(リンツ リンドール)」(たぶん)人生初リンツ。

存在は知っていたけど食べたことはないような…

忘れてるだけかもしれないけど、
気軽に買えるお値段のチョコではないです。

バレンタインもホワイトデーも過ぎたころ、30%引きくらいになったので
これも人生勉強と思い切って購入。

ゴディバみたいにひとつぶ350円とか、そこまで高くはないけれど
ひとつぶ換算したら100円以上はするチョコです。 明治とかの板チョコ買えるじゃん!

プレゼント用ならいいけど、自分用にはちょっと躊躇する。


Lindt LINDOR(リンツ リンドール)
リンツ リンドール アソートボックス

Lindt LINDOR(リンツ リンドール)

Lindt LINDOR(リンツ リンドール)

ミルク・ホワイト・ビターの3種類が2個ずつ。
合計6個。


Lindt LINDOR(リンツ リンドール)

駄菓子屋で売ってる、ざらめがついた10円の飴くらいの大きさ。
私の手ではOKマーク作ったくらいの直径かな。

Lindt LINDOR(リンツ リンドール)

だから一口で食べるにはちょっと大きいんだけど
歯が折れたらヤだから噛み割ったりはせず。


なかなか溶けが良くてあま~くておいしい。
真ん中にはトリュフとまではいかないけど、やや柔らかめのチョコが入っている。

外国産のチョコは相性があるけど、私はゴディバよりリンツの方がおいしいかな!

Lindt LINDOR(リンツ リンドール)

ホワイトチョコもおいしい~


Lindt LINDOR(リンツ リンドール)

しかしね。
一度に食べるのは2つぶが限界かな。

おいしいけど濃くてねちっこいし、サイズが大きい。

Lindt LINDOR(リンツ リンドール)

Lindt LINDOR(リンツ リンドール)

ミルクもホワイトも激甘いので、
個人的な好みとしてはビターが一番苦しくなかったかな。

リンツのお店ではバラ売りもしてて、ミルク・ホワイト・ビター以外にも
いろんな味があるらしい。 20種類以上あるらしい。

個人的にはWEB限定のヘーゼルナッツとかシーソルトに興味あり。


原産国は、ミルクとホワイトがスイス、
ビターがイタリアになってました!



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LindtLINDOR(リンツリンドール)

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