空き瓶

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赤いのと青いの。好みはどっち?

青いのが美味しかったので赤いのも注文してみました。

オーストラリア産 皮ごと食べられる赤ぶどう

皮ごと食べられるぶどうシリーズです! シリーズと言っても前回の青ぶどうはチリ産の別物ですが!

お試しなので少量です。


チリ産 皮ごと食べられる青ぶどう
前回の皮ごと食べられる青ぶどう。チリ産。


今回の赤ぶどうはなんていう名前か分からないけど、
日本ではあんまり見かけないようなデザインです。

オーストラリア産 皮ごと食べられる赤ぶどう

ひょろひょろひょろ~~~~~

スーパーで見た「レッドグローブ」って言うのともまた違うみたいです。
つぶが細長くて小粒。


オーストラリア産 皮ごと食べられる赤ぶどう

カット!


これも全部食べても種が入ってるのはありませんでした。 皮ごとぶどうの種なし率、優秀です。

で? どっちがどう?

というと、 甘さと味はどっちもいい勝負ですが
皮がちょっと口の中に残り気味… かな? というのは赤ぶどうの方でした。
つぶが小さいからよけい皮の存在感が出るのかな?

パリパリサクサクだけど、最後にちょっと薄皮だけが残る というか。


というわけで、個人的には青ぶどうの方が美味しかったです!

名前が書いてないのでなんていうのか分からないけど、
似たようなやつをスーパーで見かけたら、買ってみようかな。


チリ産とかオーストラリア産だと、季節外れのこんな時期でも高くないしね!

ワインにも合うしね!




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オーストラリア産皮ごと食べられる青ぶどう

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