空き瓶

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「エリストフ」のジンジャーエール呑んでみた。

エリストフ ジンジャー
★本日の空き缶★
えりすとふ じんじゃー


原材料 ウオツカ・糖類・酸味料・香料・カラメル色素
アルコール分 6%
内容量 350ml
販売元 サッポロビール株式会社
無果汁


1806年創立の「エリストフ」は“狼の地”の別名をもつジョージア(旧グルジア)で栄え、ウオツカ造りの情熱を代々受け継いだ貴族エリストフ家がルーツです。

スムーズなウオツカに相性が良いジンジャーフレーバーと爽快なクールフレーバーを配合。
味わいの持続感と飲みやすさを追求しました。
※ウオツカはバカルディ社の委託で国内製造しています。

(缶ボディより)




あえてカクテル名で販売しない手法が流行りなのでしょうか。

こちらもウオツカとジンジャーを合わせた飲みもの、風に売り出しています。
絶対モスコーミュールって言わないつもり?


でもジンジャーは入ってませんけどね!
それとクールフレーバーっていったい何なんだろう? すかっとする感じの何か?
ミントっぽい感じはしなかったけど…


しょうがが入ってないくせにけっこうしょうが風味です。 
それだけじゃなくしょうがの辛さも再現しています。 そういう意味では結構辛口。

辛口、っていうと「ドライ」って感じですが
そうじゃなくてホントにしょうが辛い。 

チューブのしょうがってそんなに辛くないけど、すりおろしたショウガをすぐ使うと
けっこうピリッと辛いんですよね。 そんな感じ。


刺激物が好きなので、このピリッと感も結構クセになります。

あと、酒としてもなかなか呑みごたえあります。


やっぱりアサヒのウィルキンソンシリーズより、
サッポロのエリストフシリーズの方が好み!




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エリストフジンジャー

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